kindleは最高に面白い!!ハイライトとメモをまとめる無料サービスを利用しよう!

2年前に、お試しでキンドル1ヶ月無料で参加した。

その時は、アイパッドで読めばいいかな?と軽い気持ちで、入った。

kindle umlimitedのおかげで 読書量が数倍に増えた!!

読書の質も、格段にアップした。

もうやめられない。

毎月980円は、格安だ!

赤いゼラニュームは夏に合うね!

kindleは必需品になった

Kindleが、私の必需品になった。

読んで気になる部分があったらハイライトをつけて、あとでまとめられる。

アイデアや疑問があれば、メモで書き込める。これもあとで見直せる。

メール等のプッシュ通知がない読書だけに特化している。

電子図書は、目に悪いと思っていたが、そんなことはないみたいだ。

そして、何より軽いから持ち運び便利。

旅行などでは必需品だ。

電車の中でもどんどん読める。

気楽にいろいろなジャンルや関連したものが読めて最高に楽しい。

1ヶ月無料の予定が、2年以上になっている。

これはやめることはないだろう。

kindle oasis 31.980円贅沢に購入!

ちょっと贅沢に、というか友達が絶対kindle oasis がいいというので買った。

31.980円という高額。

結論から言うと、これだけ使うのでよかった。

目に優しく紙のような読み心地

Kindleは実際のインクを使用しているため、紙の本と同じようにくっきりとした美しい文字を表示。

タブレットのように強い光を発することなく、常に周辺環境と同じ自然な明るさになるため、目が疲れにくい。

フォントなどが自由に変えられるので、自分にあった字の大きさで読める。

使ってみると、その良さにびっくりした。

ただ、目に優しい光のためカラー対応しない。

iPadのようなタブレットだとカラーで読める。

しかし、目のためを思うとキンドルリーダーが疲れない。

タブレットと違い、眩しい光の反射がないため、明るい日差しの中でも読みやすく屋外でも読みやすい。

時代は変わった!と思った。

最も売れているKindle Paperwhite 安さが魅力!

これまでのKindle Paperwhiteの中で最も薄く、軽い。防水機能搭載(IPX8等級)で、お風呂でも読書を楽しめる。300ppi高解像度ディスプレイ搭載だからマンガ好きにもぴったり。ベゼルがフラットになったモダンなデザイン。フロントライトを初搭載。明るさ調整機能でいつでもどこでも快適に読書を。直接目を照らさない方式なので目に優しい。本物の紙のような読み心地のE-Inkディスプレイや数週間持続バッテリーも搭載。数千冊がこの一台に (一般的な書籍の場合) 。

値段的に見るとこれが一番売れるのはわかる。

Kindle Oasis 最高のスペック!

Kindleシリーズ最大7インチ、300ppi高解像度ディスプレイ搭載。

人間工学に基づいたデザインとページ送りボタンで、片手での読書もさらに快適。色調調節ライトや明るさ自動調節機能で、いつでも最高の読書体験を。防水機能搭載(IPX8等級)。

使いごごちは最高だ。性能も文句はない。

カラーでないのは、目のためと我慢。

Kindle電子書籍リーダーの比較

KindleKindleKindle PaperwhiteKindle PaperwhiteKindle OasisKindle Oasis
価格¥6,980 から¥10,980 から¥24,980 から
評価5つ星のうち4.1 (1,334)5つ星のうち4.2 (7,416)5つ星のうち4.2 (1,008)
ディスプレイサイズ6インチ反射抑制スクリーン6インチ反射抑制スクリーン7インチ反射抑制スクリーン
容量8GB8GB/32GB8GB/32GB
解像度167ppi300ppi300ppi
フロントライトLED 4個LED 5個LED 25個
数週間持続バッテリーcheck markcheck markcheck mark
フラットベゼルcheck markcheck mark
防水機能check markcheck mark
色調調節ライトcheck mark
明るさ自動調整機能check mark
人間工学的デザインcheck mark
自動画面回転機能check mark
ページ送りボタンcheck mark
カラーブラック、ホワイトブラック、トワイライトブルー、プラム、セージブラック
接続wifiwifi またはwifi + 無料4G(ブラックのみ)wifi またはwifi + 無料4G

ページ送りなどは、ちょっとしたことだが使いやすい。

この右の黒い部分が持ちやすい。

ページ送りが簡単。

逆さにすれば、すぐ左がページ送りになる。

高かったが、大満足している。

umlimitedの使い方 月額980円は格安!

このおかげで、読書の質が変わった。

私の使い方は、

”水槽” と検索する。

するとkinndleストア(587)が出る。

”ぜんぶみる”を押す(右)

次に ”絞り込み”を押す(右)

そこで kindle umlimited を選ぶ。

すると、無料で読める”水槽”関連の本が出る。

ここで、片っ端から読んでいく。

10冊も読めば、いい本か為にならない本かわかるし、読み飛ばしもできる。

とにかく無料なのだから、気楽だ。

今までは、本屋で1冊しか買わずそれだけを信じて読んでいたが、このような情報を得たい時はとても知識の幅が広がる。

ぜんぶ買ったら、とんでもないお金になるだろうし、場所もとる。

良さそうな本はどんどん読み、つまらないと思ったらすぐやめる。

1つの情報を知りたいとき何十冊も読める。

気になる部分があったら「長押し」してハイライトをつける。

kindleだと単色(1色)だけだが、iPadやスマホなどは4色のマーカーでハイライトできる。ピンク・青・黄色・オレンジの4色がある。。

ペンもいらないし、めちゃくちゃ便利。

メモも書き込める。

あとでまとめて確認できる。

どうしても読みたい本はumlimitedでなく、有料で買ってもいい。

キンドルは、素晴らしい!!!

雑誌は強いが、小説は弱い

残念ながら、今人気の小説などはkindleにないことが多い。

ましてや、umkindleにはない。

それは、有料で買うしかない。

それは、諦めている。

その代わり雑誌は強い。

毎月買うことを考えれば、最高に楽しい。

KindleWebで「ハイライト」「メモ」の読書ノート!!

キンドル本は、読んだところをマーカーをつけてハイライトができる。

そして、メモで自分のアイデア、疑問を書き込める。

とても便利だ。

ハイライトとメモをまとめて、簡単に読書ノートが作れる。

amazon kindle Webサービスが素晴らしい!!

これは無料で絶対おすすめ!!

私は、10年近くエバーノートのヘビーユーザーなのでEvernoteに保存している。

もちろん、one noteなど自分が使いやすいところに保存すればいいと思う。

「検索」「編集」もできる「スーパー読書ノート」が簡単に出来上がる!!

読書ノートの作り方

1.Kindle本に「ハイライト」「メモ」をつける 

  長押しすると、ハイライト・メモ・シェア・🔍が出る。

  「ハイライト」だけの場合は、「ハイライト」を押す。

  「ハイライト」したい部分をドラッグすればいい。

   「メモ」がある場合は、メモを押す。メモとハイライトが同時に出来上がる。

    メモは書き込む。 

  

2.Amazonログインread.amazon.co.jp

3.Amazonのアカウントでサインイン 

4.「AmazonKindle」の個人トップページ 

5.購入した「Kindle本」一覧 

6.購入した「Kindle本」一覧 

7.「ハイライト」「メモ」一覧が表示される 

8.「Evernote」などに保存 

9.Evernote」などから確認 

本当に、素晴らしい神アプリ!!

これが無料で使える。

絶対に、キンドルとアマゾンキンドルWebはセットと思って間違いない。

Amazon Kindleハイライトの余計な文字を取り除く

まとめるときに、”黄色のハイライト”とか”青色のハイライト”とか説明が入る。

これはとても目障りだし、コピペするとき大変。

削除する方法

kindle highlight jssave your kindle highlight, iikannji.hilotter.github.io
上記にアクセスして、 for pc の下にある2つをブックマークにドラッグしておく。

ハイライトを表示。

kinndle hightightを押すとスッキリ消える。

これでどこへでも、コピペできる。

しかし著作権や権利関係があるので、引用には配慮と倫理観が必須だ。

自分の読書ノート、忘備録として最高に活躍してくれている。

【今日の絵】女の子

qoosol

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